お知らせ

マーブル、あるいはマーブルネットユーザーを詐称してメールを送りつけるケースが増えています。
送りつけられるメールは「スパムメール」と呼ばれる事もある未承認宣伝メールやウィルスの添付メールなどです。これらは一般のメールソフトで表示される送信者の名前、送信アドレスが詐称されている場合があります。

詐称されるメールアドレスには「実在しないメールアドレス」「実在するメールアドレス」の双方があります。
実在するメールが無断で使われるケースとして次のようなパターンが考えられます。

 1.ウィルスに感染したPCの中のメールソフトに登録されていたメールアドレス。
 2.どこかに登録をしたメールアドレスが業者間で流された。

 2010年2月1日よりマーブルネットのオプションサービスとして「発信番号表示サービス」を開始します。「発信番号表示サービス」とは発信相手の電話番号を電話機に表示するサービスです。

マーブルフォン用の機器として貸出しを行っております、NECアクセステクニカ製 IP電話用機器(Aterm BR500V)のソフトウェアの一部に不具合があることが判明いたしました。対象機種をご利用のお客様には、以下の内容をご覧いただきますようお願い申し上げます。

 加入電話などの電話サービス (これを「ユニバーサルサービス」といいます) を全国どの世帯でも公平に安定して利用できるよう、必要な費用を電話会社全体で応分に負担する「ユニバーサルサービス制度」が平成19年1月より運用されております。
 この費用は、お客様がご利用になる電話番号の数に応じて弊社が負担するものですが、最終的には、お客様がご利用になるサービスの費用の一部になることから、お客様にお支払いいただく料金によって賄われることになります。
 お客さま各位におかれましては、ユニバーサルサービス制度についてご理解いただき、ご協力を賜りたくよろしくお願い申し上げます。

【追記】平成21年2月より新番号単価「8円/月・番号」が適用されます。

 先般より松江市内一部地域にて、弊社幹線設備の不具合によりテレビの受信状態が、断続的に不安定になる障害が発生しておりました。(現在は復旧済みです)
 お客様には大変ご迷惑をおかけすることになり、誠に申し訳ありませんでした。
 以後、事前の障害発生防止と、速やかな復旧に努めてまいります。

紛失した個人情報を含むUSBメモリが、11月1日15:30 弊社の安来事務所の保管庫内にて発見されました。

 平成23年度開局予定の安来ケーブルテレビ(仮称)では、市民に愛され地域に親しまれるケーブルテレビとなるよう平成22年4月14日(水)~平成22年5月10日(月)の期間、愛称募集し、みなさまからたくさんのご応募をいただきました。

 平成22年5月14日(金)に愛称選考委員会を開催し、数多くの応募の中から下記の愛称に決定しました。

マーブルでは次世代通信サービス(ワイマックス)の開始に向けて無線通信サービス用のアンテナ設置工事を行います。
ケーブルモデムのリセット(電源の抜き差し作業など)後にTestランプがオレンジ色で点滅している場合(下図参照)は、ケーブルモデム自身がソフトウェアのバージョンアップを行っています。2~3分程度で正常な状態になりますのでそのままお待ちいただきますようお願いいたします。

 マーブルネットの中でウィルスに感染したパソコンをネットに繋げているユーザーがみうけられます。

 マーブルではウィルス対策としてマーブルが発行したメールアドレスをご利用の際ウィルスチェックを行っております(無料)が、パソコンに感染したウィルスはウィルス対策ソフトなどを利用して駆除する必要がございます。

 ウィルスに感染したパソコンはそのパソコンの中にある個人情報が漏洩するだけでなく、他のパソコン・ネットワークを攻撃するための踏み台として利用される可能性がありますので、皆様には以下のリンクをご参照いただきお使いのパソコンのセキュリティ対策を行っていただくようお願いします。

利用者の皆様に公平で快適な通信環境を提供するため、過剰に帯域を占有している特殊なアプリケーションソフトによる通信については、他の利用者の迷惑とならない程度に制御させて頂く場合がある事をお知らせさせていただきます。公平で快適なインターネットサービスを提供するために、加入者皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

弊社サービスをご利用いただきましてありがとうございます。標記の件、下記のとおり実施させていただくこととなりました。お客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
平成17年6月10日より、松江市の防災情報が 2 チャンネル「L字映像」で開始しました。

フィッシング(詐欺)メールにご注意を
 アメリカではフィッシング(phishing)と呼ばれる詐欺行為が昨年末から広がっていましたが、その流行が日本にも上陸したもようです。
 フィッシングの手口としては、メールで広く利用されているサイトにログインするように促し、メール内のリンクをクリックするとページが表示され、クレジットカード等の入力を求めてきます。しかし実はそれが詐称されたページなどであり、実際のサービスを提供しているサイトとは別のところにクレジットカード等の番号等を伝える形になります。


 これらの詐欺の手口をフィッシング([fishing]ではなく[phishing]と綴られます)と呼び、警視庁などでも注意を呼びかけていますので、下記のリンクを参照いただき、注意点をご確認下さい。

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